感情の分子(Molecules of Emotion)

次年度の解剖学+生理学IIの課題図書の一つに『Molecules of Emotion(感情の分子)』が挙がっていました。早速キンドル版で購入。



著者キャンディス・パート博士はエンドルフィンやオピオイド受容体の発見など、脳神経科学に多大な業績を上げてます。



心と身体はどうつながっているのか? 俳優術の面からも、非常に興味深いです。細胞レベルから見ていくと、何がわかるかな。



Molecules of Emotion: The Science Behind Mind-Body Medicine (English Edition)

Molecules of Emotion: The Science Behind Mind-Body Medicine (English Edition)




未邦訳なので……英語で読んでます。